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Life Designsに飛騨高山美術館をご紹介頂けました!

こんにちは。
「Life Designs」という東海の情報がたくさん掲載されているWebマガジンに、
飛騨高山美術館をご紹介して頂きました!

このWebマガジンの記事はどれも、
お写真もお洒落で、もちろん内容も充実しており、
読んでいてとても楽しいWebマガジンです。

ライターの方が本当に良いと思っているものを、
それぞれの言葉で表現しているような記事がたくさんあって、
東海の生の声で作られているWebマガジンだと私は感じました。

さて、そんな素敵なWebマガジンに、
当館が掲載頂いているURLはこちらです。→https://life-designs.jp/webmagazine/htm-museum/



是非ご覧くださいませ!

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飛騨高山美術館
高山市上岡本町1-124-1
0577-35-3535
9:00~17:00(最終入館16:30)
https://www.htm-museum.co.jp




  

「タビフク+VR」(BS-TBS)にて飛騨高山美術館がご紹介いただけます!

こんにちは。飛騨高山美術館の水上です。

3月13日(水)23:00~放送の、
「タビフク+VR」という番組で、
飛騨高山美術館をご紹介いただけることになりました!

「タビフク+VR」は、
今を時めく女の子たちが旅する様子を自然体で撮影している素敵な番組です。
自分らしい旅ってどんなだろう、と考えたくなるような番組です。





飛騨高山編は明日6日(水)から始まります。
地元民だからこそ、行ったことがあるようでないようなところもあったりするのではないでしょうか。
私もこの機会に、「観光地としての飛騨高山」を発見してみようと思っています。

当館は「飛騨高山後編」の13日(水)に放送頂きます。
飛騨高山変には田中芽衣さま、井上苑子さまがご出演しています。
おふたりのファッションも佇まいもすべて、とっても可愛らしく凛としていて、
寂しくなりがちな高山の冬の景色が明るくなるようでした。
どんな風に編集頂いているのか、私も視聴するのが楽しみです。

また、番組内で当館のカフェ新メニューもお披露目致します。
放送翌日14日(木)から発売いたしますので、
そちらも良ければご確認ください!
当館ならではのメニューで、見た目も味も楽しんで頂けるようたくさん工夫致しました!


「タビフク」様HPに番組情報など詳細ございます。
フォトジェニックでダイナミックなお写真や動画がたくさん見れますので、
ご興味ある方はご一覧をお勧めいたします。

「タビフク+VR」HP → http://www.tbs.co.jp/tabifuku/

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飛騨高山美術館
高山市上岡本町1-124-1
0577-35-3535
9:00~17:00(最終入館16:30)
ショップ、カフェへの入場は無料
公式HP https://www.htm-museum.co.jp
FB https://www.facebook.com/htm.museum
「美術館で結婚式。」公式HP http://www.htm-wedding.com/
飛騨高山美術館ウェディング専用Insta https://www.instagram.com/museumwedding

  

『ごほうびLife vol.2』にご掲載頂きました!

こんにちは。
飛騨高山美術館の水上です。

1月28日発売の『ごほうびLife vol.2』にて、飛騨高山美術館を特集頂きました!
思わず旅にでたくなるような、ちょっと贅沢で幸せな気分になれる旅先を紹介してくれる雑誌です。

そちらにて、飛騨高山美術館を中心に、周辺をお散歩するコースをご紹介頂いております。

洗練されたお写真が目を引く、素敵なページになっております。
また、紹介文には飛騨高山をアートな視点で見直すきっかけになるような一言がたくさんあり、
私自身も新たに美術館の魅力を捉えなおすことができたように思います。


高山市に観光で来る方はもちろん、
ご在住の方にも是非ご覧頂きたい充実の内容です。

余談ですが、私の写真も小さく載っています。

書店にてお見掛けの際は是非お手に取ってみてください!




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飛騨高山美術館
高山市上岡本町1-124-1
9:00~17:00(最終入館16:30)
カフェ、ショップの入場は無料
HP https://www.htm-museum.co.jp
ウェデングHP https://www.htm-wedding.com
  

『カラープラス』にご掲載頂きました!

こんにちは。

昭文社様発行のガイド旅行誌、『カラープラス飛騨高山 白川郷』に、
飛騨高山美術館をご掲載頂きました。

「飛騨高山と白川郷をお洒落に遊び尽くしたい!」
という方向けの、
ちょっとニッチで、かつフォトジェニックな、
ポイントがたくさん押さえられている素敵な一冊でした。

そんな一冊に掲載頂けたこと、心から感謝しております。


「飛騨高山、白川郷の観光は一回はしたことあります。」
という方にも、新しい飛騨高山、白川郷を気づかせてくれる一冊だと思います。

宜しければ本屋さんなどで手に取ってみてくださいませ。



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飛驒高山美術館
高山市上岡本町1-124-1
営業時間:9:00~17:00(最終入館は16:30)
電話:0577-35-3535
HP:https://www.htm-museum.co.jp
メール:info@htm-museum.co.jp
  

「飛驒の秋を盛る」展を取材して頂きました。

こんにちは。水上です。

現在開催中の【家庭画報掲載記念 エミール・ガレ特別展 「飛驒の秋を盛る」】を、
岐阜新聞様と市民時報様より取材して頂きました。

紙面にてご覧いただいた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

以下に、切り抜きを貼らせて頂きます。上から岐阜新聞様、市民時報様です。







素敵な記事にしてくださりありがとうございます!
「新聞を見て来ました」とのお声がけも頂き、
大変感謝しております。

また、エミール・ガレ展の詳細は、以下のURLからもご確認いただけます。
ブログ:https://htmmuseum.hida-ch.com/e945717.html
HP:http://www.htm-museum.co.jp/collection.php

是非ご一覧くださいませ。
_____________________
飛驒高山美術館
〒506-0055 高山市上岡本町1-124-1
TELL:0577-35-3535
MAIL:info@htm-museum.co.jp
HP:http://www.htm-museum.co.jp



  

家庭画報10月号に飛驒高山美術館が特集されております。

こんにちは。学芸の水上です。

家庭画報10月号にて、飛騨高山美術館が特集をいただきました。
当館の所蔵するエミール・ガレの作品に、アル・ケッチャーノの奥田政行シェフが実際に料理を盛り付ける、というまたとない競演です。

エミール・ガレは自然の奥深さを感じさせる芸術を数多く生み出した芸術家であり、アール・ヌーヴォーを代表する人物です。
そのガレが手掛けた作品の中でも名品と呼ばれる作品に、今回の特集では盛り付けをしていただきました。
いつもショーケースの中で見せるものとはまた異なる魅力を紙面にて見せております。

自然の豊かさのみならず、その不可思議なほどの精密さを思わせるガレの作品に、
実際に私たちが命をつなぐために必要不可欠なお料理が盛り付けられている様子は、
見る者にどこか圧倒的なものを感じさせるな、と私はこの記事を読んで思いました。

ガレの作品は、当時から実用品ではありましたが大変高価でしたので、
実際に食卓に並んでいたかどうかは私の方では確認しかねるのですが、
その時代をこの特集を通して想像するのは楽しいですね。

家庭画報様、奥田政行様、特集に関わってくださった皆様に、この場を借りて感謝申し上げます。
家庭画報10月号は明日発売です。
皆さまも是非その目でこの特別なコラボレーションをご覧くださいませ。





  

【日本の美術館めぐり】に掲載されています。

こんにちは。学芸員の水野ですflowers&plants10


1月16日に発売されました『企画展だけじゃもったいない 日本の美術館めぐり』 浦島茂世著 に当館が掲載されています。

著者の浦島氏は美術館巡りが趣味で日本各地の美術館をまわる”美術館マスター”のような方。

「美術館めぐり」はシリーズ本のように、「京都の小さな美術館めぐり」や「東京のちいさな美術館めぐり」なども執筆されています。

当館にお話しがあったのは昨年の秋頃で、その執筆内容がおもしろく、企画展覧会ではなく常に展示されてある、いわば一つの美術館を象徴する常設展示作品に注目した一冊です。

驚いたのが、当館の掲載依頼があった作品が「モーリス・マリノ」の作品だったことです。
ガラス作品ですと、エミール・ガレやルネ・ラリックという作家が注目されますが、浦島氏は日本では”知る人ぞ知る”モーリス・マリノをキャッチされていました。
制作するガラス作品は1点モノのみなので貴重な上に日本で所有する美術館はほんの数館のみです。
モーリス・マリノ

この1冊で日本のどこにいっても立ち寄るべき美術館がまるわかりですemotion22


紹介していただいて光栄です。(その他掲載情報はこちら。)

書籍は当館のショップでも販売していますので、手に取ってみてください。


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飛騨高山美術館

ショップ・カフェのみの利用は入館無料です。

JR高山駅 東口を出て左隣の濃飛バスセンター
1番乗り場より発着している路線バス「さるぼぼバス」ご乗車
バス停留所「飛騨高山美術館」で下車して徒歩1分♪


◆住所:高山市上岡本町1-124-1
◆TEL:0577-35-3535
◆休み:1/10,17,24,31, 2/7,14,21,27, 3/7,13
◆営業時間:9:00~17:00(最終入館は16:30まで)






https://www.facebook.com/pages/%E9%A3%9B%E9%A8%A8%E9%AB%98%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8/152146684810406  

ナゴヤの”女磨きマガジン”【月刊ケリー】12月号に当館が掲載されました。

こんにちは。学芸員の水野ですflowers&plants10


12月号【KELLYケリー】に飛騨・高山の特集記事が掲載れています。


12月号は「名古屋発!日帰り旅」にスポットが当てられています。
その中で、古さと・新しさが薫る街として、国府、古川のやわい屋さんやファブカフェさんが紹介されています。そして老舗喫茶コーヒードンさん、和菓子店稲豊園さんといった旅の醍醐味の食・買の情報も充実しています。


光ミュージアムフィン・ユール邸飛騨高山美術館の飛騨地域3つのミュージアム情報が掲載されています。各施設を楽しむワンポイントも載っていますので、是非手に取って見てみてくださいface05

当館のメディア掲載情報はこちら

**********************
飛騨高山美術館

ショップ・カフェのみの利用は入館無料です。

JR高山駅 東口を出て左隣の濃飛バスセンター
1番乗り場より発着している路線バス「さるぼぼバス」ご乗車
バス停留所「飛騨高山美術館」で下車して徒歩1分♪


◆住所:高山市上岡本町1-124-1
◆TEL:0577-35-3535
◆休み:無休(1月~3月は不定休)
◆営業時間:9:00~17:00(最終入館は16:30まで)






https://www.facebook.com/pages/%E9%A3%9B%E9%A8%A8%E9%AB%98%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8/152146684810406




  

NHK趣味工房シリーズのテキストで紹介されました

NHK趣味工房シリーズ
『チャレンジ!ホビー 夢が実現 わたしだけのガラスの器』
講師=谷祥一/NHK出版

に飛騨高山美術館が掲載されましたface02



全7回にわたり、ガラスの器の作り方を学べますemotion21

放送スケジュールは

教育テレビ 2月7日~3月21日
放送 毎週月曜日 午後10:00~10:25
再放送 翌週月曜日 午後1:05~1:30

となっておりますface01emotion20

ぜひご覧くださいface02